机の上に散らかっているビラを全自動で回収、シュレッダーにかけて、自分が所属するサークルのものに置き換えるマシンたち。
面白そうだったから。
ビラ回収のためのミニロボと粉砕・設置のためのデカロボで役割分担することで、タスクの達成難易度を下げた。
使えるセンサやアクチュエータ、時間が限られていたため、安定して動作する機体を完成させることが難しかった。
回路制御のデバッグ時に、学科で学んだ内容をもとにバグにあたりをつけることができた。
ものづくりが好きな人は非常に楽しめる学科だと思います。
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